横浜市上永谷|速読コース
更新日:2012.2.9
- 電話番号
- 045-840-1725
- FAX
- 045-840-1724
- 住所
- 〒233-0013 横浜市港南区丸山台1-10-24 3F(中萬学院本社)
-
市営地下鉄上永谷駅 徒歩2分
■詳細は各項目をクリックしてご確認ください。
2012年は速読で!体験授業受付中!
新高校入試制度には速読がぴったり!
新制度では、知識を組み合わせて考えて解く問題、記述式の問題が増えると予想されます。
読み取る力、考えて書く力を養う速読講座で基礎学力をを鍛えませんか?速読と個別指導の併用で一気に学力アップ!
集団授業(CG中萬学院、CG啓明館)との併用も可能です。
お得な併用割引もございます。お問い合わせください。

- 受付時間
- 13:00~21:00

上永谷|速読コース 教室からのメッセージ
上永谷|速読コース 教室の様子

○読書スピードが速いと?
読書スピードが学力のすべてというわけではありませんが、読むスピードが速ければそれだけ理解・吸収も速く、同じ時間で蓄積できる知識量も違ってくるということです。また、限られたテスト時間での処理スピードによって答案の完成度にも違いがでてきます。
○速読受講、好評受付中!
読み・書き・計算、読書習慣・学習習慣を身につけたい。中学・高校・大学受験に向けて速読を身につけたい。中学入試、センター試験、テストは時間との戦いです。速読で読書速度、学習効率をアップしましょう。小学生から高校生まで幅広いニーズにお応えします。CGパーソナルは速読も個別指導です。お時間も自由にお選びいただけます。学習相談、体験授業、お問い合わせお待ちしております。
○詳細は下記画像をクリック!
速読の仕組みがわかります。
○高校生用新コンテンツ登場
センター試験、私大入試(早稲田、上智、立教 他)で採用された30作品が新登場!大学入試に向けたより実践的なトレーニングが可能です。
◯速読受講生インタビュー

上永谷|速読コース トピック
速読体験記

入賞はできませんでしたが、昨年は速読甲子園団体戦決勝進出しました。
今年は優勝を目指します!!
2010年速読甲子園団体戦決勝進出
2011年速読甲子園団体戦決勝進出
速読受講生の声!
○中3 S君の場合
645文字/分
9ヶ月のトレーニング
2420文字/分(3.75倍)
「速読で読書速度だけでなく集中力もアップしました。長時間勉強することが苦痛ではなくなりました。
内申点も2年生の時から、全部で7あがりました。」
社会人でもできる速読トレーニング!
まずは、読書速度を測定!
○H先生の場合
2877文字/分(初回測定結果)
以下のトレーニングを実施
眼筋トレーニング(2分)、オートトレーニング(5分)、 移動読み(5分)
トレーニング後にもう一度測定!
3949文字/分(1.37倍)
「単行本やメールを読むスピードがアップしそうです。今後も定期的にトレーニングを続けます。」
速読も個別で徹底指導!
速読講座受講生、好評受付中
学習習慣・読書習慣を身につけよう!
パーソナルは速読も完全個別指導です。
生徒さんのニーズに応じて、カリキュラムを作成し、個別で徹底指導します。
速読の基本トレーニング+αで読書スピードだけではなく学力の底上げをします。
速読コースの一例です。
小学生英語準備コース
速読トレーニング + アルファベットから英語の基本学習
計算力アップコース
速読トレーニング + ナンバーバトル、ドッツ計算、計算力アップシート
国語力アップコース
速読トレーニング + 言葉遊びによる文法基礎、漢字、慣用句学習サポート
中学受験対策コース
速読トレーニング + 中学入試レベルの現代文スピードトレーニング、漢字、慣用句学習サポート
高校受験対策コース
速読トレーニング + 高校入試レベルの現代文スピードトレーニング
文章題対策コース
速読トレーニング + 数学、文章題単問トレーニング
大学受験対策コース
速読トレーニング + センター試験レベルの現代文スピードトレーニング
英語速読コース
速読トレーニング + 英文読解のスピードトレーニング、英単語学習サポート
私大、センター国語徹底対策コース
速読トレーニング(大学受験コンテンツ) + 映像授業古典文法講座 + 現代文徹底演習
個別指導、受験対策速読講座の併用受講も可能です。
学習状況、目標に応じたカリキュラムで志望校合格を徹底サポートします。
読書速度を測りませんか?
自分がどれくらいの速さで本が読めるのか測定してみませんか?
上永谷教室であなたの読書速度を測ってみましょう。
速読無料体験、好評受付中です。
速読トピック

読書速度と学力の相関関係を調べたところ、
読書速度が高い生徒ほど学力が高い傾向がみられました。
読書速度と学力の相関関係は?こちらをクリックしてご確認ください。
読む速度が速ければ、それだけ多くの文章や本が読むことができます。
そのため、同じ時間でも蓄積できる知識量が多くなります。
例えば、読書スピードが3倍になると、学習量も3倍にすることができます。
また、これまでより速く処理できるようになると、同じ時間でも繰り返し学習ができるため、記憶を定着させ、理解力を上げることができます。例えば、読書スピードが3倍になると、これまで1回しかできなかったものが3回学習できるようになり、その分よく理解できるようになるのです。
速読は、テストでも効果を発揮できます。限られたテスト時間では、問題を読む速度が点数に影響されると考えられます。読む時間が短縮できると、その分だけ多く解いたり見直したりする時間を生むことができるからです。例えば、読書スピードが3倍になれば、30分かかっていた読む時間が10分に短縮でき、その差の20分間を、しっかり考えたり答えたり、見直したりする時間に使えます。特に受験では、たとえ1分でも2分でも多く考える時間が増えるとそれだけ合格に近づき、圧倒的に有利になります。
こちらをクリックしていただければ、さらに詳しい内容をご確認頂けます。
速読の成果一例

上永谷教室速読受講者の成果の一例です。
小学4年生 読書速度 1084文字/分 → 3577文字/分 約3.3倍
受講期間2ヶ月
小学5年生 読書速度 685文字/分 → 1970文字/分 約2.9倍
受講期間1年1ヶ月
小学6年生 読書速度 616文字/分 → 2046文字/分 約3.3倍
受講期間7ヶ月
小学6年生 読書速度 686文字/分 → 1210文字/分 約1.8倍
受講期間1ヶ月
小学6年生 読書速度 524文字/分 → 2778文字/分 約5.2倍
受講期間5ヶ月
中学3年生 読書速度 540文字/分 → 2216文字/分 約4.1倍
受講期間2ヶ月
高校3年生 読書速度 470文字/分 → 2310文字/分 約4.9倍
受講期間4ヶ月
小学6年生 模試国語偏差値 49 → 59 偏差値10アップ
受講期間8ヶ月
高校2年生 模試国語偏差値 50 → 58 偏差値8アップ
受講期間5ヶ月
入試と読書スピード

小・中学生の読書スピードは平均で約400~600文字/分と言われています。試験では限られた時間での中で、問題文を読み、解答を考え、答案を作成する作業を行ないます。例えば、神奈川県立高校入試問題の文字数は、13,000字です。読書速度400文字/分の人がこの問題に取り組む場合、問題文を読むだけで26分かか り、考える時間は24分しかありません。(下のグラフ参照)一方、読書速度1,000文字/分の人では、読む時間が13分、考える時間は37分になり、他 の生徒と比べて13分も余裕が生まれます。問題文章を読む時間が短縮できれば、それだけ思考・解答記入時間が増えることになります。
例えば、読書スピードが3倍になれば、30分かかっていた読む時間が10分に短縮でき、その差の20分間を、しっかり考えたり答えたり、見直したりする時間に使えます。
特に受験では、たとえ1分でも2分でも多く考える時間が増えると
それだけ合格に近づき、圧倒的に有利になります。
速読法について
速読トレーニング「速読法」は、基本的には、文字を「見る」だけです。
「ただ『見て』いるだけで、どうして速くなるの?」
そう思われる方がほとんどかと思いますが、トレーニングではコンピュータ画面上に高速で流れる文字を繰り返し見る事で、まずは脳を高速の情報処理に慣れさ せます。同時に、新しい読み方を身に付けるために、これまでのような一文字ずつではなく複数文字を同時に見ることにも慣れさせます。どちらも脳の可塑性 (環境や状況に慣れる機能)を利用しているのです。
逆に、トレーニングで文字を読もうとしていますと、これまでの読み方から頭が切り替えられずに、速読の読み方や速度が身につきません。 トレーニングによって速読の読み方が身に付きますと、単に速いだけではなく、目や脳にとってストレスが溜まらない状態で読めるようになります。無理をして 読書スピードを上げるわけではないのです。
トレーニングの内容

速読トレーニング
・パソコントレーニング
画面に高速で表示される文章を眺め、目(脳)を高速刺激に慣らします。これにより、視覚からの情報処理速度を速くしていくことが可能です。
・テキスト
速読法による読書機会を増やし、速読技術の定着を図ります。
・フラッシュ・スタディ
反復学習を取り入れた学習ソフトを使用。教科の知識量を増やし、同時に記憶力を養います。
スピードトレーニング
・実際の試験で求められる、「時間内に問題を処理する能力」を養うために、より実践的な「紙」ベースの問題に、制限時間を設けて取り組みます。
・教室長が保護者または生徒と直接面談をし、最も適した教科・教材を選択します。
・学年や習熟度に応じ、豊富なプリント教材を用意してあります。
・「時間」を意識して、「読み・書き・計算力」を向上させる問題に取り組むので、問題処理能力が飛躍的にアップします。

















